漢方薬局へ行こう!杉スリットx漢方薬局

漢方薬局へ行こう!杉スリットx漢方薬局

杉スリットディスプレイを設置してくれた

大丸薬局さん(横浜の隣駅 反町のそば)を訪問した。

驚いたことに、お客さんがひっきりなしでした。

お客さんの大半が相談客。

様々な悩みを抱えた方が、相談に来られるみたい。

大丸薬局さんは、熱心にお客様の話に耳を傾けていました。

不妊に悩む女性、不眠症・睡眠障害、胃腸の不調、お客様のお悩みは様々です。

最近、東洋医学が見直され始めて、

漢方薬局に関心を持つ人が増えている。

お客様の様子を見て、なるほどなあと納得した。

最近のお医者さんは、PCばかりを見て、患者を見ない。

つまり、診ない。

患者さんは、安心したいから病院に行くのだけど、

医者がコミュニケーションを拒否してるように見えてしょうがない。

布良の水島さんがよく言ってる。 細胞が納得しないと病気は治らない。

患者の顔を見ずに話をする医者の出す薬で、細胞が納得するわけがない。

大丸薬局さんは、お客さんが納得するまで話を聴いて、アドバイスをしていた。

漢方薬局は、他のお店でも同様かもしれない。

そうなると、漢方薬局を求めるお客さんは、ますます、増えてくるはず。

そんな大丸薬局さんで、杉スリットディスプレイが設置された。

相談コーナーが、浄化された空気空間になったはずだ。

大丸薬局さんを訪れるだけで、病気が良くなった気がする!

なんて、評判が立つかもしれないなあ。